福岡県内の大学・学園・専門学校に通う学生・院生・教職員のための大学生協です。
組合員になることで、学生総合共済、自動車学校割引特典等のサービスをご利用いただけます。

福岡インターカレッジコープ

学生総合共済加入 
共済給付金申請について

大学生協の学生総合共済

2019年入学の方はこちらから
「大学生協の共済保険が大きく変わります」をご覧ください。


入学から卒業まで24時間365日、学生生活での様々なリスクを 幅広く保障します。

大学生協の学生総合共済

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学生総合共済3つのおすすめポイント

学生にぴったり合った保障内容

学生にぴったり合った保障内容

  • 1日目から200日までの入院は日額10,000円を保障
  • 通学中や授業中、サークル中やアルバイト中、旅行中まで保障
  • 一人暮らしの家財の保障、過失による貸主への法律上の賠償責任保障
  • 扶養者が亡くなられた場合でも学業を続けるための保障

※学生の声をもとに制度改善を進めています


病気・事故の予防提案活動

病気・ケガの予防活動

  • 食生活相談会
  • イッキ飲み防止キャンペーン
  • 自転車・バイク点検
  • 健康づくり企画
  • メンタルヘルス・相談
  • 自転車事故防止活動

学内の生協窓口で手続き・相談が可能

フリーダイヤル(共済連及び、福岡インターカレッジコープ本部)で手続き・相談が可能

  • 共済の申込み・相談
  • 共済金の申請手続き
  • 共済金の申請忘れがないように呼びかけ

くわしくはこちらへ

大学生協の学生総合共済

あわせておすすめする保険

学生賠償責任保険および扶養者死亡保障保険は、全国大学生協共済生活協同組合連合会が保険契約者となり、共栄火災海上保険株式会社と締結する団体契約です。被保険者(保障の対象となる方)としてご加入いただくことができるのは、全国大学生協共済生活協同組合連合会の会員である大学生協の組合員である方のうち、学校教育法に定める学校の学生または生徒のみとなります。

もし、病気や事故・ケガをしたら福岡インターカレッジコープ本部(博多区千代0120-175-140)まで

学生総合共済は、病気や事故・ケガをした時、お電話1本で給付の手続きができ必要書類を提出すると所定の日数以内に給付されます。
また、申請だけでなく、共済に関する相談も受け付けていますので、お気軽にお越しください。

学生総合共済Q&A

Q.他の保険に入っているので大丈夫?
A.今加入している保険の保障内容は御存知ですか? 大学生ならではのリスクに対応できる保障内容になっているか、 この機会にご確認ください。
他の保険に入っていても生命共済からの給付が減額されることはありませんので、 あわせてご加入することをおすすめしています。
 
Q.自宅から通学します。特に加入する必要性を感じませんが…
A.自宅から通学する方は保護者の方と一緒に住んでいるので精神的に安心があります。しかし、自宅から通学する場合は一般的に通学距離が長く、自転車やバイクを利用する機会も多いため事故の可能性が高くなります。またアルバイトやサークルなど、学生生活のリスクは一人暮らしの方と同じです。
 

すでに加入している・・・

25時間365日無料

共済加入者のための安心サポート
【学生生活無料健康相談テレホン】

からだの健康相談(1回15分程度)
健康状態に関する悩みに専門の相談員がお答えします。対面では相談しにくい内容でも時間に関係なく安心して利用できます。

こころの健康相談(1回30分以内)
人間関係や進路に関わる問題など、臨床心理士などのカウンセラーが、じっくり心の悩みを受けとめます。

専門の相談員がお答えします

ヘルスアドバイザー
看護師・保健師・管理栄養士
専門医
内科・整形外科・精神科・皮膚科・眼科・泌尿器科・婦人科・耳鼻科・歯科
メンタルヘルス
臨床心理士など

たとえば…


プライバシーは守ります

学生生活無料健康相談テレホンの連絡先とご利用方法は、ご加入後にお渡しする「共済+保険ハンドブック」でご案内します。

共済加入者とご家族の方がご利用いただけます。

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共済給付申請のしかた

  • 生協に連絡します
    大学の生協の共済窓口に行くか電話でご連絡ください。
    • 大学生協共済連(共済サポートダイヤル 0120-335-770)にご連絡いただいても結構です。
    窓口や電話では、病気や事故・ケガ、その他の状況をうかがいます。
    • そろえる書類は生協からお送りしますのであらかじめ診断書などをとる必要はありません。
    • 病院からもらった領収書・レシート・診察券は保管しておきましょう。
    • 他の保険会社に提出した診断書はコピーをとって保管しておきましょう。
  • 生協から必要な書類を受け取ります
    窓口や電話でおうかがいした内容にもとづいて、生協から必要な書類をお渡しします。(電話の場合は、郵送します。)
  • 必要な書類をそろえます
    病気や事故・ケガの場合は治療が終わってからで結構です。
    • 治療が長期間になる場合(原則として入院が30日以上)は、治療中でも共済金の請求ができます。大学の生協窓口にご相談ください。

書類のイラスト

  • 生協に書類を提出します
    直接窓口へお持ちいただくか、郵送してください。
  • 大学生協共済連で審査し共済金を給付します
    書類を提出していただいてから所定の日数以内に給付します。共済金は指定口座への振込みになります。

ATMのイラスト

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共済給付を受けた学生の声

中村学園大学1年 スポーツ事故

野球の練習中、ボールを取った時転倒。右脛骨遠位端骨折。
【入院30日、手術1回、通院37日】
給付金額 424,000円。

足の骨折,治療だけでなく、通院や学校の往復のタクシー代といろいろとかかりましたが、共済に加入していたおかげで心配することもなく治療することができました。ありがとうございました。

共済給付事例

純真学園大学保健医療学部4年 病気
潰瘍性大腸炎
【入院132日】 給付金額 1,320,000
久留米大学医学部3年 スポーツ事故
大学の武道場で空手の部活動をしていて、 蹴りをいれた時に右膝半月版損傷
【入院18日、手術1回、通院4日、固定算定日数4日】 給付金額 246,000
福岡大学医学部5年 日常生活でのケガ
家でストレッチをしている時、背伸びをした際、右上腕部挫傷
【通院36日】 給付金額 72,000
九州歯科大学4年 交通事故
友達の車に同乗中、前の車に追突。頚部捻挫。右膝挫傷。
【通院63日】 給付金額 126,000

上記給付事例は2018年度までの保障制度により支払われた事例です。
2019年度は保障内容が異なります。「2019年度版 大学生協の学生総合共済」パンフレットをご覧ください。

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